翔んだ構ってチャン
下の記事の後日談。
夜に例の彼から電話があって隣のビルに落ちたから軽症(骨折打撲なし切り傷のみ)だったとのこと。脳のCTも異常なしとか。
また蚊の鳴くような声で『会ってほしい』と。今後二度と自殺しないから会って言うからダーリンに内緒で出掛けた。声の感じだと華奢な男の子っぽかったけど、待ち合わせには…
キモデブキターーーーー
(-_-)
とりあえずカラオケボックスで話を聞く事に。
鬱について私の病状とか、彼の自殺念慮が消えないことについて私なりに一生懸命話した。
程なく『隣に座っていい?』と聞く彼。断固拒否る私。
『お酒入ると(セックス)したくなっちゃうんだよなあ』とひとりごちる彼をスルーしてたら
『僕死んできます』とカラオケボックスを出ることに。
(昨日と同じかよ!!!)
店を出てタクシーに乗るかと思えばひとり路地裏へ。『おーいかえらないのー』の私の言葉無視。実は私の家はすぐそばなんだけど、つけられてないか確認して、れっつら帰宅。
すぐ電話があって『いい死に場所見つけたので今から逝きます』だって。
はいはいはいははーいはい。
私はもう知らん(`∂´)
勿論着信拒否です。構ってチャンに構うのは想像以上に大変だった。たぶん今も死んでない筈。
鬱病になっちゃったらおうちでおとなしく寝てましょう(^ω^)
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